2016年06月29日

落花生大好きダディ


タイトルの通り!

威勢のいい音出して殻を取っています。出てきた中身はほお袋に即座にイン!うちのハムたちの好物おやつです(^o^)


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ガリガリガリ・・・


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もうないの?


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もっとちょうだいー!


りさ

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2016年06月25日

。・☆今晩20時からの関東ウエーブの会チャットデーに是非お参加を!☆・。

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。・☆本日6月25日(土曜日)は関東ウエーブの会チャット・デーです☆

20時から22時の予定です。
なかなかリアルでは出会えない同病者と、悩みをシェアしたり雑談したりするいい機会になれればです♪どうかこの機会にお気軽に覗いで行って下さい(^^) 参加もロムも大歓迎です♪


関東ウエーブの会HPの「チャット」ボタンをクリックすると「チャット待ち合わせ掲示板」に移ります。「チャット待ち合わせ掲示板」の「チャット」ボタンをさらにクリックするとチャット室に入ります。
チャット室のリンクです→
http://bipolar.ac/kanto/chat/perlchat/


チャット室はチャットデー以外の時間も自由にご利用できます。ただし健康(躁転防止)のため、深夜(22時〜朝6時)のご利用はお控えください。

-管理人 りさ


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2016年06月24日

ダニエルの歌を訳す「(僕は僕の小宇宙の中)で赤ちゃんのままだ」

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I am an baby (in my universe)


I am an baby in my universe

I am an baby in my universe


oo,I'm only twenty two, 

I'll live forever, forever, forever...


(僕は僕の小宇宙の中で)赤ちゃんのままだ

僕は僕の小宇宙の中で、赤ちゃんのままだ

僕は僕の小宇宙の中で、赤ちゃんのままだ


ああ、まだ22歳だけど、


そこで一生生きれる。一生生きれる。一生生きれる。


すごい共感できる短い歌です。前もそんな、胎児が外部から離れて、包まってる絵を描いたな:

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2016年06月23日

ダニエルへの手紙


どうしても眠れないので(笑)知る人ぞ知る!(私は最近になって知ったけど笑)アングラミュージシャンとアーティストの、躁うつ病者ダニエルジョンストンに手紙を書きました。「ダニエルは手紙にぜっったい返事をしないので有名」とサイトでは念を押していますが、ダニエルはどこかに所属していると言うわけでなく、実家であるおうちの近くのPOボックスに投函されるので、必ず読んではくれるそうです。
ダニエルの歌を日本語に訳したのも添えておきました。読んでくれたとして、日本にいる躁うつ病者のことが、ダニエルの頭の片隅にでもいいから、残ってくれるといいなー。音楽と絵ももちろんだけど、みんなも「悪魔とダニエルジョンストン」って彼の人生を綴ったドキュメンタリーを是非観てねー!

今から郵便局行って来ます。海外への手紙・・・ちゃんと届くかなー(どきどき)

英語から訳したからなんかぎこちない感じだけど笑、こんな手紙です:

ダニエルへ

私はりさと言います。東京に住んでいます。
私もダニエルと同じく躁うつ病です。躁うつ病の自助会のスタッフでもあります。

あなたの存在そのものが、すごい真実を語るようで、それは同病者である以上に、毎日のすべてをただ生きている一人の人として感じることです。だって、この病は私たちの生活すべてを覆い尽くすけど、不思議とそれは私たちの根源的なあり方に矛盾をもたらすものではないからです。

私が16歳の時に、最初のうつ期を経験して、うつという病気も知らなかったけど、頭がおかしくなったことは自覚していて、その疎外された狂気から抜け出すには死しかないと確信したくらいです。でも、男の子が、「りさ、愛しているよ!」と言ってくれただけで、初めての躁換をしてうつから解放されたんです。

だから、本当に愛が私を死ぬことから救ってくれたと確信したし、当事は(そして今も)ビートルズを崇拝していたので、私は心から「愛こそはすべて」と信じるようになりました。

それからは、誰しもが抱えている深く根源的な孤独に目が行くようになりました。それは、愛によってのみ解消されるからこそ、人は生と死に立ち向かう最低限のものとして愛を必要としているという意味においてでした。

あなたの歌は、この人間の本質をついたものがにじみ出て、心が痛むほどです。そして皆がそれと向き合わずに心を鈍化させていると、私と同病仲間は、それほど心を鈍化できない病であるのもあって(リーマスなどの薬物があって緩和されるものはあるけど、それでも圧倒されてしまうことがあって!)闘病する上でとても孤独感を覚えたりします。

私は同病仲間と、死と背中わせのものとしての闘病について話すこともあります。その感覚は、比喩的にも、もっと追い詰められるとリテラルにも「死神」と呼んだりします。それが私たちを夜の暗闇のように覆いつくしたり、心が折れた時にはとくに、自分の意思を超えて吸い寄せられたりすることもあると話します。あなたと悪魔との関係は、私たちのコントロールを超えてとりつくおばけのような症状との付き合いを思い起こさせ、恐れと共に共感を覚えます。

先生がそれをどんな症状と呼んだとしても、ほんとに掘り下げてみれば、そうゆう感覚は普遍的なもので、(お医者さんだって覚えるもので)でも誰しもが自分の中の未知な怖さと向き合うことが怖く回避しているということだけなのかもしれません。

でもあなたは向き合った!私はそれを心から敬服します。自分たちをひどい孤独にまで追いやる怖いものと向き合うことと、それから救ってくれる愛を覚えることは二つに一つだけど、誰しも(良くも悪くも)鈍らせた感情を呼び起こしてそれに気づく機会がないのかもしれない。あるいはあったとしても、怖くてできないのかもしれません。それはそれで本人がかまわないのであればいいのだけど、だけどもう、私たちはその分さらに孤立化して病とのバトルが過酷になるんだから!

本当に、本当に、感謝しています。つらいことも私の想像以上だと思うのに、その偽りのないありのままのあなたとして存在してくれて、それをアートと歌で表現してそれを切望している人たちが多い世の中に形にして出してくれて。

だからあなたの歌とアートは私にとっては、人が人足りえるために必ずバトらなきゃいけないことを凝縮した貴重なクリスタルたちみたいです。(当の私は、それらにストレートに向き合えないことが多い偽善的な人間ですが)立ち向かう恐れ、その中での孤独、愛を展望し続けること、それらクリスタルは私たちをほんとに活き活きと生きる存在として生かしてくれるものたちだと思います。

だから改めてありがとうございます。日本にいるみんな、そして私は日本の躁うつ病者のコミュニティの一員でもあるので、(ちなみに彼らの存在が今の私をほんとに支えているものです)日本にいるすべての躁うつ病者があなたとあなたの作品を知る機会を持てたらこれほど嬉しいことはありません。それに触れた人たちが、自分たちにこれでもかというほど強烈に近い存在が、同時にここまでもパワフルに美しいんだという事実に希望を覚えることに疑いを持ちません。

りさより


Dear Daniel,

My name is Lisa, and I live in Tokyo, Japan.

I am bipolar myself. I am also part of organizing a bipolar self-help group.

I find so much truth in your presence, not only as a fellow bipolar person, but as a person simply living in the presence of the everything, everyday, because this illness envelops us entirely and strangely without contradictions to our most primitive nature.

When I was 16, I had my first depressive phase, and I knew nothing of the illness, but I knew I had turned crazy, and that isolated madness convinced me the only way out was to die. But I sprung out of it like that, and my first manic phase came because a boy exclaimed to me "I love you, Lisa!".

I was convinced love had literally saved me from dieing, and, since I did and still do worship the Beatles, my religion became, "All you need is love!"

And since then I took to heart this deep and inherent loneliness everyone must carry- that, since it could only be overturned by love, everyone needs love to live and fight death at its very least.

Your song exudes this most inherent truth about ourselves that it makes me quinge almost. And because
everyone numbs themselves in the face of it so, that it makes me and my bipolar friends, who are not so good at numbing themselves (without the help of lithium and such, and even then it is all just too powerful!) feel so alone in our battles.

My bipolar friends and I talk about our fight with life and death, and sometimes metaphorically, in harder times literally, we call this the Shini-gami死神, which in Japanese means, the God of Death. We talk about how it overpowers us like night's darkness or sucks us away against our will when we are too weak. It frightfully but with empathy reminds me of your relationship with the Devil or any other ghostly thing that overpowers us beyond our control.

The doctors can call it any symptom they want, but I think in truth it is something universal to anyone, even the doctors, but nobody simply wants to face what is scary.

You did! and I respect your bravery so. I think facing the scary things that isolates us and remembering the love that can save us comes  two in one, but nobody has the oppurtunity (for-better-or-for-worse) to un-numb themselves long enough to realize. Or maybe they do, but are just too cowardly. And that is okay for them if it is, but oh, darn, it isolates us more and makes our battles SO MUCH HARDER.

I thank you so, thank you so, for existing as you are, painful it must be too sometimes! with such raw realism, and expressing them as art and song to be made more tangible and accessbile at such needful times.

So your songs and art to me are like rare crystals condensing all those inevitablebattles that I hypocritally cannot face straight up most times - the fear, the loneliness, and the faith in love, all that is what really keeps us going as really living things.

So thank you, again. I hope that everyone, and, since I am part of the Japanese bipolar commuinty(their presence, by the way, is really what has kept me going), all Japanese bipolar people can know you and your work. I have no doubts they will be gifted with hope from a existence so powerfuly close to them and yet so utterly beautiful.

Lisa

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posted by 徒然 at 08:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年06月22日

日替わりランチならぬ日替わり不調

こんばんは。

今日は、調子が悪かったです。

でもいつもいつもただいろんっっなバリエーションの調子の悪さが移り変わりしているのの連なりに感じて^^;
「調子が良い」なんて不調のあいだの休息期間のような。メインの舞台を不調に譲ってもらったことあるかなぁ。

だからこそ病と共に生きるの深い捉え直しなのかもです。

りさ


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posted by 徒然 at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年06月21日

。・☆2016年度関東ウェーブの会第2回例会報告をアップしました☆・。

。・☆2016年度関東ウェーブの会第2回例会を昨日6月19日(日)に行いました☆・。

報告を「躁うつ仲間の掲示板」に掲載しました:
http://bipolar.ac/kanto/LKd4AEZuMM7D_jQkDYNmQCYB7QLCct7tM3SZdXtEy3ZPdpnadNnRJSanV4WtC9HVFnATtQ/bipolar-6g5r3w5n3p9b9e2xB/6n5q1c1m.cgi
(報告より抜粋)
今回は関東ウェーブの第2回目の例会でした。今回も、話題を絞って話し合いましたが、前半から後半へと、躁うつ病者の深い孤独と社会的排除の問題を掘り下げると、我々の中でこそ排除のないという理念を貫いてなんぼなんだと、会の基本理念に立ち返って強く確信を持てました。
 そうやって、参加者一人一人の悩みと課題と皆で向き合う中で、参加者一人一人が会の主体となって話し合っていく意義と根拠をつかんで、さらに会全体として活き活きとしていければと思います。来年に向けてその手ごたえを少しずつ例会を重ねてつかんでいければと思います。
 これからも,関東ウェーブの会をよろしくお願いいたします。参加してくださった皆様、本当にありがとうございました。

当日配布した資料です:
躁うつ病と孤独(孤立)
会員性に向けての検討事項

今回は今までの内容を引き継ぎ、今後皆さんと深めていくという観点から、今までのオフ会・運営交流会報告集を第一回例会で配布した資料です:

今回配布した資料 
@「躁うつ病と共に生きるとは」 http://bipolar.ac/kanto/data/archive/firstmeeting2016/tolivebipolar.pdf

A「@を深める場として関東ウエーブを維持・発展させていくとは」
http://bipolar.ac/kanto/data/archive/firstmeeting2016/progressingkantowave.pdf

これらは、関東ウエーブアーカイブとしてより完成度の高いものにしていく予定です。


≪次回以降定例会のお知らせ≫

次回は2016年7月23日(土)、次々回は8月13日(土)に例会を予定しています。詳しくは後日「躁うつ仲間の掲示板」にUP致します。

 

参加希望をされる方はこちらの「例会参加メール」に書き込みの上、送信下さい:
http://bipolar.ac/kanto/enterfor-mail/index.html


 
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posted by 徒然 at 01:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年06月18日

。・☆明日は(6月19日)は今年度ウエーブ第二回例会ですよ!^^☆・。

。・☆2016年度関東ウェーブの会第2回例会を6月19日(日曜)におこないます☆・。

※第3回目は7月23日(土曜)を予定します。改めて詳細をアップ致します。

   先日の運営交流会では、2017年度から会を会員制・今年度からは月1回の定例化という形で運営していこうとスタッフで検討してきたこと、 

  会の方向性を考える際に、運営主体をスタッフだけではなく、会に参加する皆さんとしていくことをお話ししました。 

   来年の会員性に向けて具体的にご意見をいただくのも含めて、この一年をかけて、毎回の会合で「みんなで会の発展を考える」時間を設けられればと思っています。
   会の原点である、孤独な躁うつ病者が気兼ねなく悩みや疑問を共有できる場を引き継いだ上で、さらにその内容をすべての躁うつ病者の普遍的なものとして活き活きと   捉え直して行ければと思います。
   参加者一人一人が主体的につかむ力が、会を力付けていく、そうやって「みんなで作る会」を今後の例会を重ねて共に実感していければ幸いです。


  今後各例会において取り上げる話題を2つぐらいに絞り、一つずつ時間をかけて深めていくことを考えています。懇談会の後半では、来年度の会員性を見当する中で、会のあり方について皆さんとお話ししていきたいと考えています。 

 以下、明日の話題に関連する二つの資料です。


一つは「孤独と躁うつ病」、「主治医との相性」と懇談会の前半:


http://bipolar.ac/kanto/data/archive/secondmeeting2016/loneliness.pdf

もう一つは「排除をしない会」、「オブザーバー参加について」など懇談会の後半の参考資料となります:


http://bipolar.ac/kanto/data/archive/secondmeeting2016/principles.pdf




※二つとも過去オフ会記録からの抜粋になりますが、過去オフ会記録の報告集は以下の通りです:
躁うつ病と共に生きるとは

http://bipolar.ac/kanto/data/archive/firstmeeting2016/tolivebipolar.pdf

関東ウエーブを継続・発展させるには

http://bipolar.ac/kanto/data/archive/firstmeeting2016/progressingkantowave.pdf

これらは関東ウエーブアーカイブとしてより完成度の高いものにしていく予定です。


※今回は小さいスペースしか予約できず、人数制限があり、15名まで先着順になります。今のところ参加人数はスタッフも含めて13名です。ご興味・ご質問のある方はご連絡下さい。※

詳細については、「躁うつ仲間の掲示板」をご覧ください:
http://bipolar.ac/kanto/LKd4AEZuMM7D_jQkDYNmQCYB7QLCct7tM3SZdXtEy3ZPdpnadNnRJSanV4WtC9HVFnATtQ/bipolar-6g5r3w5n3p9b9e2xB/6n5q1c1m.cgi
をご覧ください。

参加希望をされる方はこちらの「例会参加メール」に書き込みの上、送信下さい:
http://bipolar.ac/kanto/enterfor-mail/index.html

関東ウエーブの会が、みなさまにとって、ありのままで話し合える居場所になれるよう心がけていきたいです。よろしくお願いします(*^^*)

−スタッフ一同

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posted by 徒然 at 18:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年06月15日

ラテンアート、もっと知りたい!

寝る前は死神に引きずられそうになるけど、生の率直なカラフルな圧倒されるパワー、あるいは生と死の背中わせの(不気味ながら美しい)自然さリマインダーしてくれるラテンアートを、ただグーグル画像検索して片っ端見ただけだけど、とにかくすげー!!!今は眠剤が効きだして出来ないけどちゃんとアーティスト名を検索してもっと知りたいです。寝る前にパワーいただきました(^o^)

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りさ

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posted by 徒然 at 00:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年06月13日

。・☆6月チャットデーは25日土曜日になります!是非ご参加を^^☆・。

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。・☆6月25日(土曜日)は関東ウエーブの会チャット・デーです☆

20時から22時の予定です。
なかなかリアルでは出会えない同病者と、悩みをシェアしたり雑談したりするいい機会になれればです♪ チャットデーでは、スタッフも参加しますので、どうかこの機会にお気軽に覗いで行って下さい(^^) 参加もロムも大歓迎です♪


関東ウエーブの会HPの「チャット」ボタンをクリックすると「チャット待ち合わせ掲示板」に移ります。「チャット待ち合わせ掲示板」の「チャット」ボタンをさらにクリックするとチャット室に入ります。
チャット室のリンクです→
http://bipolar.ac/kanto/chat/perlchat/


チャット室はチャットデー以外の時間も自由にご利用できます。ただし健康(躁転防止)のため、深夜(22時〜朝6時)のご利用はお控えください。

-管理人 りさ


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posted by 徒然 at 19:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

。・★2016年度関東ウエーブの会第2回例会について、おしらせ更新しました!★・。

。・☆2016年度関東ウェーブの会第2回例会を6月19日(日曜)におこないます☆・。

※第3回目は7月23日(土曜)を予定します。改めて詳細をアップ致します。

   関東ウエーブは今年度(2016年度)から会合の定期化、来年度(2017年度)は会員性を検討しています。今までのオフ会で、みんなで話してきた躁うつ病の普遍的な内容を引き継ぐ形で、毎月さらに内容を深め、毎日の闘病に立ち向かう力をみんなで主体的に作っていければと考えています。

 そのために、懇談会の前半では、みんなに普遍的な話題一つか二つに絞って(前回は「躁うつ病と共に生きる」)その中から、一人一人の問題意識を引き出す形を取ろうと試みています。後半では、会員性に向けて、具体的に会をどうしていこうとみんなで考えられる時間を設けていければと思っています。

 今回は懇談会の前半として「躁うつ病者と孤独(孤立)について」を取り上げ、第二回(去年12月5日)と三回(4月30日)の運営交流会で孤独(孤立)について話された話題を抜粋して資料として配布する予定です。(資料は以下リンクとして貼ってありますので、ご参照下さい)

後半の「会のあり方を考える」では、第三回運営交流会において会員性を具体的に検討するにあたって12項目のレジュメに沿ってディスカッションしましたが(その報告の抜粋と、レジュメそのものも以下リンクとして貼ってあります。)

そのレジュメからAとEについてディスカッションできればと思っています:
----------------------------------------------------------------------------
2.会の理念、会の目的は一人一人の躁鬱病者の人間的な幸福の追求を最大限追及しますが、すべての躁うつ病者に開かれた会として、躁うつ病者全体に通じる普遍的な人間的幸福を追求することを前提とします。この二つの調和を追及するのがこの会の特徴です。

6.会員の「権利」は会の運営についての意見をスタッフ会議に提案し、スタッフ会議にもオブザーバー参加(決定権はありません)することができます。会の会合・行事には無条件で参加できます。
---------------------------------------------------------------------------
以上、参加者と共に、できるだけみんなに共通した普遍的な話題や問題意識から、来年度検討している会員性に向けて具体的で活発な討論が成されるようにと考えています。

是非ご参加いただければ幸いです!

第二回例会で配布される資料:
躁うつ病と孤独(孤立)

http://bipolar.ac/kanto/data/archive/secondmeeting2016/loneliness.pdf

会員性に向けての検討事項

http://bipolar.ac/kanto/data/archive/secondmeeting2016/principles.pdf




※他参考資料として、前回配布した資料をご参照下さい:
躁うつ病と共に生きるとは

http://bipolar.ac/kanto/data/archive/firstmeeting2016/tolivebipolar.pdf

関東ウエーブを継続・発展させるには

http://bipolar.ac/kanto/data/archive/firstmeeting2016/progressingkantowave.pdf

過去オフ会・運営交流会報告集になりますが、関東ウエーブアーカイブとしてより完成度の高いものにしていく予定です。

※今回は小さいスペースしか予約できず、人数制限があり、15名まで先着順になります。キャンセルされる方は、早めにキャンセルして、他の方の出席を確保してくださいますようお願いします。※
今のところ、スタッフも含めて9名の方々が参加される予定です。

詳細については、躁うつ仲間の掲示板をご覧ください:
http://bipolar.ac/kanto/LKd4AEZuMM7D_jQkDYNmQCYB7QLCct7tM3SZdXtEy3ZPdpnadNnRJSanV4WtC9HVFnATtQ/bipolar-6g5r3w5n3p9b9e2xB/6n5q1c1m.cgi


参加希望をされる方はこちらの「例会参加メール」に書き込みの上、送信下さい:
http://bipolar.ac/kanto/enterfor-mail/index.html

関東ウエーブの会が、みなさまにとって、ありのままで話し合える居場所になれるよう心がけていきたいです。よろしくお願いします(*^^*)

−スタッフ一同

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2016年06月09日

りさの最近のツイート

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りさ


最近余裕がなくて、ブログ更新できなかったけど、ちょぼちょぼツイッター(https://twitter.com/lisahamster)に近況など書いていたので、最近のをここで紹介しようかと思います。実は不定期だけどツイキャス(http://twitcasting.tv/lisahamster)で朗読もやっているんですよ(^o^)では以下最近のツイートのログです:











りさ
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眠剤を飲んだ後の夜こそ下手なこと言ってしまう(これもそうだけどw) だから夜こそ理性を頑張って眠らさせないで、明日起きたら違うかもしれないって言い聞かして、踏ん張る。昼間はネガも含めて夢想していい。夜だけは乗り切ろう。夜だけ、りさ!

この病気は存在することだけで疲れる。周囲にはぼけっと見えても、普通を装ったり、死に吸い寄せられないようにで力んでたりで、我慢が切れて泣くのにしてもへとへと。その繰り返しと思うと気が滅入るけど、それは誰よりも本来的に一生懸命生きていること。活き活きと生きる以前に精一杯存在しちゃる

ちなみに親戚の結婚式でした。リボ一錠でなんとか乗り切った!いとこの3歳の子供と話すのが頓服だった。床に散りばめられたバラの花びら一枚くれて「次会った時これを返してね!そしたら花丸描いてあげる!」って指切りげんまん。再会の約束。いつになるかな。白いTシャツ着て大きいの描いてもらお
michale mooreの新作見た。周りの力を信じることで自分のも蓄えていこう。そしてアメリカみたいに傲慢にはならないようにと、いい反面教師。私もI am an --!!っと胸を張って言えるように今の自分から目を背けないでいこう。
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色々やって、いい刺激もあって、目まぐるしくて体調を忘れるぐらい。でもふと気を抜くとドッと死神がのし掛かって来る苦笑 お前なんて知らんもん、私は生きる。

「正気を失おうが、また取り戻し 海を突き抜け沈もうが、また立ち上がり 愛する者は去りしも、愛はしない。 そして死の支配権など認めない。」 - ディラン・トマス And Death Shall Have No Dominion

私の悪夢って大抵、自分の知らぬ間にネグレクトしてた大量のハムスターが出てくる汗 部屋に隠しドアがあって、開いたらみんながお腹を空かせてこちらを見てるとか。自分の中の尊いものが崩れそうって、無意識な危険信号に思える。

【背景】赤毛のアンは、カナダのプリンセスエドワード島のアヴォンリーという町にある「グリーンゲーブルズ」という農場がセッティングです。 / 赤毛のアン 朗読と解説 



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