2018年05月26日

チャットデーのお誘い

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今日はチャットデーです。

当日の連絡になってしまってすいませんでした。

20時から22時になります。

日常の不安や悩み事有りませんか?

皆さんで考えられればと思います。

スタッフは常駐していますのでご安心ください。

宜しくお願いいたします。

by  魚夢

posted by 徒然 at 07:08| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
総会が成功裡に終わったとのこと、良かったです。
事務局の皆様、会員の皆様、お疲れ様でした。

私はどういう形でも参加できず、申し訳なかったです。(多忙+体調不良で)

事務局員7人体制で柔軟に運営していくとのこと、余裕のある形になったんだなあ、と嬉しく思います。

地方会員は会への参加が質も量も違ったものになりがちですが、会の発展を祈る気持ちは同じです。

どこに書きこんだらいいかわからなかったので、こちらにコメントさせていただきました。
Posted by yuko at 2018年06月10日 11:25
追伸 キーパーソンってなんだろ?

記録がアップされるのを楽しみにしてます。

あっ、でも無理しないで。ゆっくり待ちます。
Posted by yuko at 2018年06月10日 11:28
yukoさんへ

いつもスタッフの体調や状態についてのお気遣いの言葉、ありがとうございます。

スタッフの状況がちょっときゅうきゅうだったので汗 おっしゃるようにスタッフ体制に余裕ができて、今からもう少し丁寧な運営ができるかなと期待しています。(新しいスタッフの皆さんに笑)

地方の皆さんの主な交流はHPになると思うので、特にそちらの管理をもっと丁寧にできればなと思っていますが…本当にスパムとかでご迷惑おかけしているので汗 そういう中でyukoさんなど常連の会員の皆さんが新しく書かれる方などのフォローをして下さってものすごく感謝しています。私も最初掲示板に書き込んで、とても勇気がいることだったので、そこで文字だけの対話でどのように話しかけてもらえるかなど大きく会の印象も変わってくると思うので。

キーパーソンというのは看護学で用いられて当事者の代わりに色々な判断をする方みたいな用語なのですが・・・現在は当事者以外には一般参加は家族と交際相手、ということになっていますが、それ以外にも信頼できる友人など、孤独な躁うつ病者にとって付き添って会に参加できる方の範囲を広げられるかな?ということでその言葉を用いられるかと考えたのですが、あくまで当事者中心の会なので範囲を安易に広げることもどうかということでそのバランスを取るのが課題でした。会として使う上で当事者目線で定義を練り直そうということだったのですが、その表現や条件のニュアンスが難しいので、あまり急かすとよくないということで今年度1年かけて行おうということになりました。詳しくは2018年度第2回例会報告の最後で皆さんとお話ししているので、是非ご参考になさって下さい!

新体制を準備したり、スタッフがまだバテていたりして報告などが遅れていますが^^;もう少々お待ちいただければと思います!本当にコメントありがとうございました!

りさ
Posted by りさ at 2018年06月10日 23:30
第2回の報告書、読みました。

ここで言うキーパーソンって、「当事者を理解して支える人」って感じかな?(あくまで私の印象です)

介護や医療の現場で使われる意味でのキーパーソンなら、以前3人分兼任してました(母と父と夫)。

理解して支える立場でもありましたが、実際には「最終的な決断をして責任を背負う者」って感じでした。あと、費用の請求相手でもありましたね(これが一番大事だったような)。

当時、周囲を見回すと、患者を理解して支えてる人もいたし、理解できてなくて自分の思い通りにしようとする人もいましたね・・・

ウエーブの会の「キーパーソン」、興味深いです。そして、いつもながら、時間をかけて検討する姿勢に頭が下がります。
Posted by yuko at 2018年06月11日 18:26
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