2017年03月12日

今晩はチャットデーです!&おしらせです^^

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。・☆3月チャットデーは今日!12日(金)20:00〜22:00の予定です。19日の設立総会の質問なども含めて、是非ご参加を!

おしらせ:

会員制や総会に向けた簡単な説明が以下のページに記載・スライドショーとしてアップされていますので、ご参照される方がより分かりやすいと思います:

http://bipolar.ac/kanto/2017generalmeeting/generalmeeting.html

※とくに、ページ後方にあります、「会則・細則」についてのスライドショーが最新の元に更新されていますが、会則・細則の最終案の基本的内容を分かりやすくまとめていますので、どうかご確認下さい。

なかなかリアルでは出会えない同病者と、悩みをシェアしたり雑談したりするいい機会になれればです♪ チャットデーでは、スタッフも参加しますので、どうかこの機会にお気軽に覗いで行って下さい(^^) 参加もロムも大歓迎です♪


関東ウエーブの会HPの「チャット」ボタンをクリックすると「チャット待ち合わせ掲示板」に移ります。「チャット待ち合わせ掲示板」の「チャット」ボタンをさらにクリックするとチャット室に入ります。
チャット室のリンクです→
http://bipolar.ac/kanto/chat/perlchat/


チャット室はチャットデー以外の時間も自由にご利用できます。ただし健康(躁転防止)のため、深夜(22時〜朝6時)のご利用はお控えください。

-管理人 りさ


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posted by 徒然 at 14:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2017年03月07日

タラレバな話し

※考えてみれば、書いた例って全部ひどいうつで大学休んだ後に躁転してやったことだし、元からうつが長いことや、躁エピソードも同じ時期にやらかしてたドロドロした部分を省いていい思い出ばっか切り取っている感じ。やっぱり「早期発見」はさけられなかったし、されてなくてもうつで結局どっかでダウンしてそうだし^^;この仮説そのものがあんまり現実味ないなぁ。と起きてから思いました。

私はいわゆる「早期発見」で躁うつと向き合うのが早かった。
でももしも、19じゃなくて、例えば30で診断に行き着いてたらどうだっただろう?

19の時には、私は躁が長いのもあって色々したい事を躁的にだが積極的にやってた。
自慢じゃないが、アートが好きで、美術館巡りで、キュレーターさんに声かけられて、新米アーティストの個展にひっついてって、関係者扱いで意見をお願いされたりして、アートの道を行ってたかも。

お花屋さんのバイトもやってて、上司に、専門学校行ってお花関連の資格取ったら、うちに就職しにおいでと言ってもらえて、そこで就職してたかもしれない。

ベビーシッターもやってて、保母さんの資格も実はかなり本気で取得しようとしてた。子供への責任絡むから躁状態で実現してたら一番リスクあったかもだけど、それが一番社会参加的にあり得たと思う。

ハムスターカフェもあって、これもビジネス本なんて買っちゃって意気込んでたけど、詳細は企業秘密ということで、なんて。

えーごも社会参加以前にずっと触れてきた。

私は躁が元は強いから、むちゃやらかして迷惑かけてただろうし、現実は躁の勢いのみで実るほど社会は甘くないからあくまで空想というか自分本位の突っ走りという形でも、30まで「やりたいこと」を目指してたかもしれない。

でも診断が遅くても、多分そこでこりゃ病気か、って軌道修正してたと思うけど、早期発見だと、軌道修正も何も「やりたいこと」は鼻からセーブしたり、躁は抑えられ実際途切れ途切れ的にもそんな長期的に社会と関われてこれなかった。

その分、自分は何者かを踏まえてその時の衝動や感性を思うがままにやりたいから、以上の覚悟と自制で自分の生き方を早い段階から進めたから、やらかしも最小限に留められたと考えられるし、そういうこと以上にここも含め今の私の基盤を織り成すあれこれと出会って経験できなかったかもしれない、出だしが遅れてたかもしれないし、後悔ないつうか、よかった。

けど、社会経験はその分乏しく、無責任な話しだが躁の助けを借りてちょっとでも社会的基盤を築けてたら、なんて思うけど、多分30で診断されてても、あくまで感性に素直に「やりたい」(これもタラレバ以前にもち今の私のキャラの一部を発見できたリアルに大事な経験だったけど)、人生を振り返って、割り切ったりで、結果治療や環境や考え方を変えて生き方を今のように歩み始めたと思う。でもそれは「早期発見」できなかった分19で知った以上にかなりの打撃と切り替えの難しさを伴ったと想像は容易にできる。逆にもし早期発見してたら・・・なんてタラレバを考えてたかもしれない。

でもちょっとでも今からは、せっかくのスキルだし、廃れたえーごもっと磨きたいと思う。それ関連の仕事や経験も特に二十後半は磨けなかったから。でも基本路線は、自分は何者か踏まえた、そういう意味で自分を裏切らない生き方を貫くための一スキルと考えていきたい。

まあ、結果オーライということで、タラレバ話し終わり。

りさ

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posted by 徒然 at 03:28| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2017年03月03日

躁うつとキャパ


こんばんは。 最近、自分がなんでこんなキャパが狭いのか悩んでいます。 私はもともと、躁とうつの波が長いので(半年〜1年)キャパが狭いも何も、躁の時は発症する前の数倍のエネルギーで突っ走るし、うつの時は体力的キャパは確かにないですが、一度スプリントして、ひーひーと立ち止まるという余地もなく、常にゾンビ状態で、一日でまた長期躁に切り替わるという感じでした。 

うつと診断されたのは18歳、躁うつと診断されたのは19歳になりますが、診断されて2年ほどはあまり病識がない(というか現実逃避?)でまともに服用もしていなかったと思います。自分が躁うつになったということはどういうことなのか、その中で必死に模索しているつもりだったのですが、ものの考えようで抜け出せる、「長期的に付き合う」という現実には目を向ける心に準備ができていなかったのかもしれません。 本当に服用・治療という現実に目を向けざるを得なくなったのは、いわゆる「底つき体験」を経験して(詳細は徒然ブログの「私の病歴」シリーズ参照w)20後半〜21まで入院をしてからだと思います。

それから関東ウエーブと出会い、よりリアルにこの病気と向き合うことになりますが、理解のある環境に恵まれて波がありながらも前向きに動けたのですが(軽躁ともいえるけど苦笑)服用も調整段階のまま22歳後半ぐらいまで過ごしたように思えます。

というか20の入院を機にクリニックから病棟のある大きい病院に転院したので、新しい主治医は前のカルテ通りに薬を2年同じように処方し続けていました。なので私の病状に合わせて臨機応変に対処とかなく、例えばリーマスが20歳の段階で血中濃度に達していない調整段階なのに(それでも800mgだったけど)、増やそうとしないとか、こちらで得たアマチュアなりの知識で何か言わないと薬を変更しないでいるとか。といったって20を機に薬を飲みだしてからは、以前の大きな躁は来なくはなったのは事実です。

だから今までなんとなく、20で入院してからずっとリーマス(当時はセロクエルも併用。あ、今も頓服としてそうだけど)メインでやってきたから、元の波がその段階からガンと抑えられて、うつ傾向だったり、波がブレブレだったんだろうな、と思ったけど、考えてみれば緩やかながらも23歳前で定期的に躁とうつ来てたし(半年〜一年)その中で躁が切れるまでって感じでバイトしたりしなかったりだったし、薬の効果があってだけど、病識(あと底つき体験のショックセラピー^^;)とか理解のある環境で以前と比べれば緩やかな波になったのだろうな。その中で以前のパニックとかひどいうつとか躁の突拍子のないことしてたけど、どっかで「こりゃ症状だ」って同病者を鏡にさせていただいたりで、ワンテンポ遅れても振り返れるようになってたし。

24になる少し前に今の主治医に変わって、「リーマス全然血中濃度達していないじゃないですか!増やしましょう!」とじゃんじゃん(って血中濃度に達するまでねw 私はあまり薬が吸収されにくい体質みたいで)増やされて、私も治療の知識もうちょっと培っていたから、体調に合わせて眠剤や頓服減らしたり増やしたりして、やっと3年ぐらいリーマス上限の1200mgでしっかり服用して、あれ?リーマス飲んでると緩やか以上に全然機能が押さえつけられて動けないんだけど;;うつばっかやん;; と薬とのおつきあいの苦しみに気づくようになったように思います。

この時初めて「私ってキャパが狭いな」とはっきりと気づくようになりました。うつはうつなんだけど、なんかもう明白な「波」がボヤけちゃって、いきなり「赤毛のアンみたいになりたい!」って髪を真っ赤に染めて、これは「躁」だろうな、とか思うけど、はっきり言ってそんなの私の本来の躁と比べればかわいいもので・・・それもまれだし長くて「動ける」期間は2か月とかで、それも「スプリントしてすぐひーひー」状態で、3日動けば一週間ダウンする、それとは別に基本低空飛行で半年は平気でゾンビほどでないけど、機能不能(←ハイが抑えられたからって、ここまでQOL低下したら、低め安定と呼ばないから、世の先生!w)になる。

とにかく症状・リーマスで抑えられ感そのものもつらいけど、それがずーっと引いていつ上がるか「予測がつかなくなった」ことが何よりもどかしくって、それで二次的にパニックになって症状が悪循環になったりしていました。とにかく毎日毎日自分の体調を細やかに振り返って、自分がうつや混合っぽかったら認知を正したりハイ気味だったらセーブしたりして、ここの書き込みもその分多かったように思えます。

「予測がつかない」と同時にとにかく全体的にキャパがなくなっていて、本来はうつも躁もキャパ?とか無関係に波と共にぐわんと来るんだけど、リーマス後はどんな状態もすぐ頭がパンパンになってそれが応える。2015年終わりの入院で、うつの底上げが期待されているラミクタールを先生に進められて、わりとすぐに、近所に買い物できるようになったり、電話に出て人とかなりの率で会話できるようになったり、それぐらいの「キャパ」を得られて、今度は3日動けば一日ダウンする、ってラピッド的に予測できる「波」を取り戻せて、

今年の初めにリーマスをやめたら、さらに自由に動けるようになったんだけど、いやはや、その分当初の強いハイの見え隠れ+その反動のうつは否めないけど汗 そこらへんラミクタールさんが抑えるのがんばってくれている+病識もってうまく成り立っていると思います。 

だけど、「キャパがなくなった」元凶だと思われていたリーマスを抜いても、「キャパがない」のは変わらずで、例えば自分なりに一日でもハードに動いたら2日死んだように動けなくなるし、それはただ、あーーぢかれたーーって感じだけじゃなくて、やっぱうつ的にネガ・死神さんが寄ってくるし、 私っていつから、なんでこんなキャパがない人間になったんだろう?と最近自問自答しています。

躁うつ病とキャパの狭さって本来セットなのかな?病識をもってもうセーブとか無意識レベルで体に身についちゃっているのかな?薬との兼ね合いで体質(例えば今はどっちかというラピッド)で変わるのかな?ってかキャパが発症前に戻るの期待して安易に薬疑問視して自己判断でいじくったら、本来の激しい波がよみがえるだけで、それって正常なキャパと言えないし、本末転倒なのかな?

とくに今はヘロヘロ状態なので、こんなことをぐるぐる考えますが、病気と生涯付き合うと自分の心と体についてとにかく客観視して振り返っていくことが身につくから、体は弱ったけど、脳トレにはなるだろう なんて楽観視でひとまず終わりにしたいと思います。

話は変わるけど、ふすまにハムスターが穴を開けてしまったんだけど、ツレがつるつる素材で補強したら噛み応えがなく困っているハムちゃんたちでした笑 こういう一時のほんわかさを味わえるのもまぁ、薬を自分に極限合ったものにやっと調整できたのもあるだろうから、あまり悲観しないようにしようっと。


before

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after

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りさ

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posted by 徒然 at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2017年02月26日

今晩は関東ウエーブの会チャットデーです!

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。・☆2月チャットデーは今晩26日(日曜日)20:00〜22:00の予定です。是非ご参加を!

なかなかリアルでは出会えない同病者と、悩みをシェアしたり雑談したりするいい機会になれればです♪ チャットデーでは、スタッフも参加しますので、どうかこの機会にお気軽に覗いで行って下さい(^^) 参加もロムも大歓迎です♪


関東ウエーブの会HPの「チャット」ボタンをクリックすると「チャット待ち合わせ掲示板」に移ります。「チャット待ち合わせ掲示板」の「チャット」ボタンをさらにクリックするとチャット室に入ります。
チャット室のリンクです→
http://bipolar.ac/kanto/chat/perlchat/


チャット室はチャットデー以外の時間も自由にご利用できます。ただし健康(躁転防止)のため、深夜(22時〜朝6時)のご利用はお控えください。

-管理人 りさ


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posted by 徒然 at 16:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

。・☆関東ウエーブの会設立総会に是非ご参加を☆・。



。・☆関東ウェーブの会

設立総会を

3月19日(日曜日)におこないます☆・。


 

2017年度から, 会を会員制・月1回の定例化という形で運営していこうと皆さんと検討してきました。

今まで通り会員・非会員問わず, 会をすべての躁うつ病者に 開かれたものとし, その上で運営主体をスタッフだけではなく

会員の総意として発展させていきたいです。

● 是非会員に!
1月例会をもって、会員募集を開始しました。
入会申し込みフォームになります:
http://bipolar.ac/kanto/applicationform/
会場において入会することもできます。
是非会員になることをご検討いただければと思います。

●総会や会員制についての簡単な説明
関東ウエーブトップページの「重要なおしらせ」からご覧になれます:
http://bipolar.ac/kanto/2017generalmeeting/generalmeeting.html
2月中には、スライドショーなどを用いて、より充実したわかりやすいものとして更新していくので、よろしくお願いします。

●当日のスケジュール
設立総会が終わり次第、通常の、躁うつ病関連の話題に沿った「懇談会」を行う予定です。その後は、いつものごはんなどを食べながらの「懇親会」を20:30まで行います。
以下、まだ骨組み程度ですが、簡単な当日のスケジュールです(HPにも載っています):

0.総会の基本的な流れの説明(スライドショーを用いて行います)
1.議長の選出・決定
    議長の進行の元、
2.今年度事業報告、来年度事業計画
  (短く質疑応答)
3.今年度決算報告、来年度予算計画
  (短く質疑応答)
4.スタッフの選出・決定(その場でスタッフ会議を行い、互選でスタッフを決める)
  (短く質疑応答)
5.質疑応答 最終
6.会則・細則 最終的な決議・決定
7.その後、時間が許す限り、通常の例会と同じような「懇談会」「懇親会」を予定しています。

 会の大きな節目において、多くの仲間の声が反映されることを願っています。会員の方々・非会員の方々も、是非参加をご検討下さい!どうかよろしくお願いします!
 

事前にご意見・ご感想ある方は、是非お気軽に掲示板やメールフォームにてシェアしていただければと思います!


 
参加希望をされる方はこちらの「設立総会参加メール」に書き込みの上、送信下さい:
http://bipolar.ac/kanto/enterfor-mail/index.html


前回例会記録など、躁うつ仲間の掲示板を

ご参照ください:



http://bipolar.ac/kanto/LKd4AEZuMM7D_jQkDYNmQCYB7QLCct7tM3SZdXtEy3ZPdpnadNnRJSanV4WtC9HVFnATtQ/bipolar-6g5r3w5n3p9b9e2xB/6n5q1c1m.cgi



関東ウエーブの会が、みなさまにとって、ありのままで話し合える居場所になれるよう心がけていきたいです。よろしくお願いします(*^^*)



−スタッフ一同


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posted by 徒然 at 16:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2017年02月23日

大変大事なこと



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障害に飲まれず死なないで、

障害と向き合って汲み取れるものは貪欲に汲み取ってなんとか生き延びてきた。

障害性を担って生き延びていくと、人の生きる尊厳が疎外されること、

逆に言えば、人間らしくどう人は解放されていくか、向き合うことになる。

とにかく目を背けないことが生き方になる。


大変!

私には大事なことです。


りさ

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posted by 徒然 at 06:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2017年02月22日

躁うつ動物

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この病気の治療面のサイエンス(脳科学的)に考えた場合、大きく「食事」「睡眠」「運動」と医者や過去参加者の方々かたお聞きになって、サイコロジー(心理的)側面から理詰めしたがる私も最近見に染みて感じるようになりました。

中でも基本的な生活のリズム。それを整えるために意識的に、自分にも気持ちよく、ものごとを習慣化していくこと(例えば「寝支度の時間を作る」。)私は「この病気は単純なサイエンスじゃない!人のエモーションが関わるのだから」という気持ちが先走ってからか、

サイエンスの側面がいかにこの病気の「基盤」を作っているか、理解してこなかったような気がします。

人は「人間」でありながら、やはり自然の動物でもあります。動物としてのリズムやバランスを重要視するのは、「人」としての心理面と対立するものではありません。むしろおたがい等しく重要で、密接につながっているような気がします。


もちろん躁うつ病、あるいは障害全般が単純なサイエンスでありませんが、自然原理から捉え直す意味での治療をより掘り下げたいという気持ちも芽生えました。


・・・ということでちゃんと寝支度を始めたいと思います

笑。絵はちょっとおバカですが、気持ちは真剣です^^;)


りさ




posted by 徒然 at 00:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

躁うつのバン!

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の中でぶくぶくぶく解消しようがないエネルギーがたまっていて、いつか内破して死んじゃうじゃないかって思うぐらいで。

もしかして、いつか全部ぶわ〜〜っと爆発して、それが今までうつの時にことこと煮込んでいた内容を超建設的にまとめて出せたりして。

そんなイメージを絵にしてみましたが、なんかお坊ちゃまくんのぱくりみたい(笑)


ジョーク言うぐらいの余裕があるみたいだから、今日はよしとしよう。

岡本太郎が「アートは爆発だ!」とは言っていたけども、私たちの場合、ってそれって躁的じゃん(苦笑)と捉えコントロールしていく側面がある。


(岡本太郎の絵をコラした過去記事がこちら「ビッグバン」

というか、前の記事やこの上記の絵も、昔描いたのなんだけど: )

http://bipolar.sblo.jp/article/60376360.html

でも、躁うつ病の経験が、人としての成長につながればな


とは思います。


少なくとも私の成長にとっては、


切っても切れない存在です。




りさ



posted by 徒然 at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2017年02月19日

キャッチミー・イフユー・キャン

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心理的なことって捉えどころがないから、多分共鳴や狂気みたいな強い感情ほど、意識しない限り一瞬にして記憶から消えてしまうものだと思うし、
逆に言えば慢性的な精神障害と付き合っていると、普通は捉えどころのないことに常にひっかかっている状態で、
ある意味貴重な体験かもです。


※絵は、海のような色々な感情を一気に釣りのフックに引っかかって、釣り上げた(キャッチできた)みたいな感じです。実際は闘病を続ける中で、ちょっとずつキャッチ(察する)ものだから、理想像、ですね笑

脳みそさんが早よ寝ると言っとるぞ。察して寝ましょう、自分!

お休みなさい。


りさ

posted by 徒然 at 03:21| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

ありがとさんな脳みそさん

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キャパオーバーで、自責の念とか、その日多活動になって頭が活性化して、頭がぐるぐるそわそわで寝れないと思うから。 病的「思考」をセーブしてくれる、キャパ満杯したことを発信し、「病識」持たせてくれる、脳みそさん、ありがさん。

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りさ
posted by 徒然 at 02:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記